○×ゲームやバースデーチェーン、サイン集めゲームなどを通して、友だちの輪がどんどん広がり、会場は笑顔でいっぱいに。最後には「またね!」と手を振り合う姿も見られ、来年度への期待がふくらむ1日となりました。